2018/04/24 (Tue) 22:29:29

毒親あるある - ぽむぽ Site

2018/08/10 (Fri) 16:45:58
毒親と言うか「毒親持ちあるある」な話 - あんでりーぬ(副管理人)
毒母持ちのカウンセラー・メンタルコーチの加藤なほさんの記事より。
https://ameblo.jp/healingcafe77/entry-11951140988.html

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わたしは、8歳の頃、

「嘘でもお母さんのこと好きって言えないな~」

っていう感覚を持っていました。


その後、何かを話す度、こてんぱんに否定され、ダメ出しされ、

「コイツに二度と話さねぇ!」

と決めては、また話してしまう自分がいて、自分を責め自己嫌悪になり、

「次こそこのくそばばぁに話すもんか!」

と決めては、またまた話してしまう自分がいて、自分を責めては自己嫌悪…
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これ、超あるあるだな~。
私の場合、数年前に一度毒BBAに恋愛の話をしたら、向こうはその場では普通に(?)聞いていたものの、その後わざわざ
「お父さんがあんたの恋愛について『相手の男が年下なら、今はいいけど後で絶対捨てられる』と言っていたよ」
なんてことをご注進下さったので「もう二度と親に自分の恋愛の話はしない」と決めて、実際、話していません。

しかし父親、そんなこと言ってて自分は年上の女(つまり毒BBA)と結婚してるんだから笑うわw
つまり内心では毒BBAを「捨てたい」と思っていたということだろうかwww
2018/07/10 (Tue) 15:15:06
毒親持ちにオススメの(人によっては若干、耳が痛いかもしれない)記事。 - あんでりーぬ(副管理人)
心理セラピスト、カズ姐さんの記事です。

親から離れることが解決ではない
https://ameblo.jp/yourexcellence/entry-12388997801.html

大事なのは親との心理的な距離なんですね。
青文字のイメージング、私もやってみました。うちのBBAは2mぐらい離れた所にいましたが、実物大よりやや小さめ?で、なぜかニコニコしていましたw
私のそれに対する心理がどうかと言うと「あ、いるな」という感じでした。
私の中では一応、和解したことにしているということなのかw
と、書き込んでいるうちに、3m先ぐらいにまで遠ざかった感が。
2018/07/08 (Sun) 00:41:19
Re: 毒親あるある - あんでりーぬ(副管理人)
まあ「毒親あるある」と言うか、毒親がやる「幼児虐待」に関して新たに知ったことなんですが。

今、「化学物質の経皮毒」に関するDVD講座を見ていると「子育て行動障害(幼児虐待)」という言葉が出てきました。
へえー、そういう呼び方をするのか。
で、それはどうやら「母親の周産期脳内の人口化学物質を原因とする脳の発達障害」に分類されるらしいのです。
つまり、周産期に何らかのルート(主にシャンプーなど?)で吸収した化学物質が原因でそうなった、と。
なるほど、うちの毒BBAもそれだったかw
でも、毒BBAの母親(継母)も相当な毒だったけど、あの時代(戦時中!)にそういう化学物質って摂取していただろうか。
そのへんは改めて確認したいと思います。
2018/05/22 (Tue) 06:28:24
Re: 毒親あるある - ぽむぽ Site
くるみさん

ありがとー!!(*^_^*)
毎日60%のパワーで(爆)頑張っていますよー
遊びながら、適当に生きています。

最近はツイ垢も「全国自分に自信を持ってダレる会」にしました。
みんなダレて生きていきましょう…
ダレながらだって仕事出来るんだって思う今日このごろです。
しかしこの掲示板、レスとか出来ない感じなのね…><

使いづらくない!?ちょっとデザイン変更した方が良いのかしらん!!
2018/05/13 (Sun) 18:21:21
「毒母持ち」の女優、遠野なぎこさんのブログ記事(FB注意) - あんでりーぬ
「母の日」
https://ameblo.jp/nagiko-tono/entry-12375564340.html

(本文の部分を全文転載します。冒頭、摂食障害経験者の方にはかなりFB注意かも)
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皆さんこんにちは、遠野なぎこです

今日は“母の日”だそうですね。
全然気がつかなかったけれど…摂食症状の再発も、それが関係してなくはないのかも。

私を無理矢理、“摂食障害”の道へ導いた母。
私を無理矢理、“醜形恐怖症”にした母。
“強迫性障害”になった私を嘲笑った母。

全ての病が憎い。
憎くて、生き辛くて、苦しくてたまらない。

しかしながら、沢山の時を経て“母への憎しみ”は私の心から消滅しました。

母を含めた実家族と20代後半を最後に会っておらず、連絡先も知らないので皆んなが生きているのかどんな生活を送っているのかすら知りません。

そして、二度と会いたいとも思いません。
“憎しみの思い”が消滅した代わりに、愛しい気持ち…“愛を乞う気持ち”も消滅したのだと思います。

私から皆さんに一つだけお伝えしたい事。

それは…親や家族との関係も“一般常識”にとらわれず、我が心を信じて生きて欲しいという事。

人々の無責任で想像力のない意見に苦しんでいる方が、実はとても多いのです。
人に相談出来ない方も、実はとても多いのです。

世間一般で言う…
『子を愛さない親はいない』という言葉。
いいえ、子を愛さない愛せない親は確実に存在します。

『生んでくれた親に感謝をしなさい』
いいえ、全ての親に感謝し孝行する必要は全くありません。

自分の人生は、自分で決めていいんです。
親との縁を切る事は、決して罪ではないのです。

どうか皆さん…自分の為に、自分の為の人生を歩んで下さいね

なぎ
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2018/05/13 (Sun) 14:20:51
ドミノピザは好きでよく利用するので会員登録しているんですが・・・ - あんでりーぬ
ここ数日間、「母の日にハート型ピザを」なんてメールが来るのはちょっとうざいw

ドミノに限らず、いくつかの通販サイトでそういう特集メールが来るのはうぜぇw
2018/05/11 (Fri) 13:32:35
今度は心理セラピスト、大鶴和江さんのメルマガより。 - あんでりーぬ
メルマガの紹介が連続しますが、あまりに「あるある」だったので。
大鶴和江さんのメルマガの今日の号より。
バックナンバーのリンクが見当たらないので全文貼ります。

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みなさん、こんにちは。
カズ姐さんです。


さきほど、ブログにて
続けることが成功につながる、
好きなことをやっていて楽しいと感じることは
たとえハードでも頑張れるし
続くから成功するんだと書きました。


【成功】続けることができればやがて一流になる
https://ameblo.jp/yourexcellence/entry-12374276129.html


ところがですね。


そう書くと必ずこのような質問がきます。


好きなことがわかりません
やりたいことがわかりません
今やっていることも「好きなはず」
と思ってやっているので
好きかどうか?わからないんです。


このような質問はひとりや二人ではありません。


なので今日はこのテーマについて
書いてみますね。


最近、セラピストの指導をしていると
必ず見つかるのがこのパターンなんです。

  ↓ ↓ ↓ ↓

人に受け入れてもらえるためには
相手を呑み込まなければならないと感じ
人と関わるのが無意識に怖い、と感じ
無意識に相手に対して構えてしまう、というもの。


これ、どういうことかというとね。


人と関わるときには
自分を消して相手に合わせないといけない、
と無意識に認識しているということなんですよ。


で、これをやっていると、
他人と関わる時に無意識に
自分の感覚や感情を消すのが
当たり前になってしまうのです。


そうやって、


他人の感覚を受け入れ、
他人の感情を呑み込んで、
自分の感覚や感情や考えを消してしまうことで、
相手から愛情をもらえる、
自分を承認してもらえる、
という報酬につながっているということ。


この感覚を持って大人になると
こうなります。

  ↓ ↓ ↓ ↓

自分を消さないと愛情をもらえない
自分を感じていると人と関われない、
自分を消さないと人と親密になれない


という感覚を持つので人が怖くなります。
いや、世間自体が周りの人すべてが
恐怖や不安の対象となってしまいます。


それでは
人と繋がることなどできるはずもなく、
人と関わることは恐怖以外の何物でもないわけです。


この感覚はじつは両親との関係において
幼少期から親の支配をうけたり、
親の感情を呑み込んできた名残でもあります。

  ↓ ↓ ↓ ↓

・親が自己中心的で一方的に話す人だった
・親がいつも可哀想で自分がなぐさめ役だった
・親から無条件に可愛がってもらったことがない
・イイコであればゴキゲンになる親だった
・いうことを聞かないと強く押さえつけられてきた
・自分の考えをすべて否定された
・自分の欲求を言わせてもらえなかった
・ずっと両親の不仲の仲裁役をしていた
・家族の平和を保つために両親のバランス役をとってきた
・親の言うことは絶対だった
 

これらに思い当たる方がもしいたら
自分が意見を言うのが苦手で、人と関わるのが苦手で
親しくなることに恐怖や不安が伴う場合は、


もしかしたら
自分を消さないと受け入れてもらえない、と
無意識に恐怖を感じているのかもしれませんね。


あなたは自分という感覚を持っていますか?
自分という人間の輪郭をしっかり感じていますか?


自分を無くして人と関わる人は
そもそも自分の感覚そのものを消してしまうので、
「好き」という感覚も「やりたい」という感覚も
わからなくなってしまうんです。


自分の欲求よりも家族の事情を優先される
そんな家に育ったケースも同じく。


由緒ある家、などがそうですね。


好きややりたいがわからない、のは
自分自身が「自分を閉じて感じないようにしている」
のかもしれません。


自分の感覚を閉じることで自分を守る、からです。


この場合は
好きや、やりたいを探せば探すほど
無意識に恐怖を強化して行き詰まり
自己否定を強化する生き方になってしまうので
心当たりのある方は専門家に相談をお勧めします。


ということで、
今日はすこし長くなりましたが、
これを持っている人が多いと感じるので
少しでも生き辛さを打開する参考になれば、と
思って書いてみました。


引き続き、この解決ケースなども含めて
今後このメルマガに書いていきたいと思っています。


ではではまた。
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↑の「親が自己中心的で~」以下の部分、ことごとく「あるある」ですわ(^_^;)
父親は亡くなる直前はある程度真人間になりましたが、母親は相変わらずです(^_^;)

今の私は幸い、「好きなこと」「ワクワクすること」に取り組むことができていますが。
2018/05/09 (Wed) 18:56:23
毒親問題カウンセラー、影宮竜也氏のメルマガより - あんでりーぬ
今日の号に、「義毒親の介護・看取り問題」に関して

「避けれるものなら避けた方が良いですね。
家族が崩壊する恐れがあります。
*中途半端に情けをかけると後で後悔することにも繋がります。」

という一節が。
これは実の毒親に関しても同様で「中途半端な情けは禁物」ですよね。
2018/05/03 (Thu) 12:48:01
毒親育ちと非毒親育ちとの間に横たわる深い溝 - あんでりーぬ
春休み期間中ですが、ちょっと書きたくなったので。
さっき、徹子の部屋に滝沢カレンが出ていた。
彼女は子供の頃、言葉遣いが悪かったが、今は反省しているので、逆に言葉遣いが悪い人が気になるらしい。
それはいいんだけど・・・
滝「お母さんのことをクソババアなんて言う人って信じられません」
徹「ホント、どうしたらそんなことが言えるんでしょうねえ」
みたいな会話に。

まあ、お二人ともさぞ愛情深いお母様の元でお育ちになったんでしょうねえ。
特に徹子さんのお母様、朝さんはドラマなどでも描かれているような大らかで愛情深い人だったのでしょう。
そういう方々に、「自分の人生」を取り戻すために敢えて母親を「クソババア」と呼ぶことで境界線を引かざるを得ない人間の気持なんてわからないでしょうね~。

と思ったのでした。
2018/04/25 (Wed) 23:00:24
Re: 毒親あるある - あんでりーぬ Site
>自分の子供がなにかに挑戦しようとしているのに
それを応援出来ない親なんて私はいらないと本人に言った。

おお、よく言えました!!

自分を信じて、堂々と歩いていきませう。
2018/04/25 (Wed) 08:56:42
Re: ぽむぽさん、おめでとう!! - くるみ
おはようございます、お久しぶりです、くるみです^^
すっごいですね!資金提供のお話!!
さすが、ぽむぽさんです!
これからがめっちゃ楽しみですね♪
世界中のみんなが大成功をお祈りしてますよ~
幸せなお金持ちになったら、ぜひおごってね^^

お2人に勇気づけられて、先日受けたセラピー(コンサル)で
潜在意識の書き換えをされちゃったみたいで
脳内が勝手に前向きで、以前とは違う別の困惑の日々が続いております(´∀`;)
そしてアファメーションも聴きまくってます。

だから、ぽむぽさんのお仕事のことも、素直に嬉しい気持ちです。
ぽむぽさんはそんなご自分に大満足ですよね~?? うらやましいです!
マイナス思考なお母さんはずっとそのままのお母さん、
プラス思考のぽむぽさんは、そのままで天才でカンペキ!なぽむぽさん。
どうぞこのまま、理想世界に突っ走って行っちゃってください!
来年の今は、どうなっていたいか強く念じましょう~("▽"*)

そしてお母さんは特養にお願いしましょう。
生活保護費でなんとかできませんか?
強い信念持って、ご自分がそうしたいようになさってラクになってくださいね。

私、今やっと、何かになる!という強い気持ちを持てるようになり、
自己実現してその道でそこそこ稼げるようになりたいと思えるようになりました。
ぽむぽさんを見習って、私もがんばります!

・・・ここにおめでとうメッセージを書いていいものか考えちゃったんですが、
ぽむぽさんをお祝いしたいなーって思いまして・・・
お母さん、素直になれない自分に苦しんでるんじゃないかなとも思いますよ。
自分の心に気付いていれば、の話ですけどね・・・
2018/04/24 (Tue) 22:43:57
Re: 毒親あるある - ぽむぽ Site
今日私にハイヤーパワーが来た。
空ける前の夜が一番暗いというけど、本当にそうだった。
先週の月曜日くらいまでは暗い闇の中でベットからも出れずに悶々としてた。

今日あるクラウドファウディングに自分の事業プランを掲載したら、5人の方から、資金提供の話が来た。融資ではない。資金提供だ!

それを毒母親にいったところ、いいところのお嬢さんで仕事に出た事もない母親は
「そんなお金怖い。怖い」
を繰り返した。

弱い所にいて責任を取らないのもACの症状の一つだ。
自分責任を取るという事は、自分のスタンスを明確にする事だ。
明確にしたら、そこに心的境界線ができる。
当然の事だ。そしてそこに責任も生じる。

母親は何が怖いのかしらない。
でも時代は変わり私は自分で稼がねばならない。。
状況は深刻。そんななか怖いかもしれないけど、資金提供(融資ではない)が来た訳だ。
頑張ろうと思った私の出鼻をくじくように母親の
「怖い、怖い」
が始まった。

今まで2度ほど彼女のその問題には振り回されてきた。
だからもう来れて
もう二度と貴方とお金の話はしない。
私は貴方も一連託生だと思っていたから話をした。。
できれば良い介護施設にも入れたいと思っている。
でももうそれもおしまいだ。
自分の子供がなにかに挑戦しようとしているのに
それを応援出来ない親なんて私はいらないと本人に言った。

そしてそれだけ言って自分のベットに戻った
(私は自宅で母親を介護しています…毒親介護です…泣ける)

そしたら向こうから謝って来た。
ごめんねと。

でもさー
もう謝られても何とも思わないんだよね。
なんかさ結局私の足首ひっぱって邪魔しようとしてる訳で
ネガティブな言葉でインナーマザー的支配をしようとしてる訳で
でも私今頑張らなかったら将来本当にやばいってのもわかってるから…。

毒親は子供の成功も妬みはするけど
喜べない訳だなと思いました。

というかジェラシーをちょっと感じました。無意識なんだろうと思うんだけどね…